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データベース設計

ekit icon この研修コースの教材は、電子ファイル教材「eKit」で提供します。

コースの概要:

-E-Rモデルの作成からデータベースの物理設計まで-

これからOracleデータベースを使用したシステムの構築を予定している方々、テーブル構造の基本を理解していますか? また、すでに稼働中のシステムが安定しない、パフォーマンスが悪い、データの整合性が取れないなどでお悩みの方々、基本に戻ってデータベースのテーブル構造を見直してみませんか?

テーブル構造の基本はE-Rモデルの作成から始まります。いかにエンド・ユーザーの要求を満たし、安定した信頼性のある拡張性の高いデータベースを構築するか。E-Rモデルの記述方法やルールについて演習問題を通して身に付けていただき、さらにビューや索引、順序の検討、表領域サイズの見積やストレージ・パラメータの設定などといった物理設計の考慮事項も含めて紹介していきます。

Real Application Clusters、マテリアライズド・ビュー、パーティション機能など、Oracleデータベースの物理設計をする上で重要な機能をご紹介します。 最新テクノロジー Oracle Database 10g のエッセンスを物理設計に取り入れます。

※2009年6月1日から全会場にてテキストを電子ファイル教材「eKit」」で提供しています。

スケジュール/購入 受講形態 価格(消費税込み) ** 日数 教材 講義言語
スケジュール詳細 Instructor-Led Training(集合研修) 207,900 円 3 日 日本語 日本語

** 含む 消費税

注意: 研修を購入するためにはお客様情報(Oracle.com)の登録が必要です。: お客様情報(Oracle.com)の登録ページへ!

前提条件:

必要とされる前提コースまたは前提知識:

コースの目的:

コースの内容:

■ データベース設計概要

■ E-Rモデル

■ 表への変換

■ 正規化

■ 表の見直し

■ 表の設計

■ データ整合性

■ ビューの設計

■ 索引の設計

■ データのロード(オプション)

■ ビューの更新制限(オプション)

■ その他の機能