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オラクル認定資格制度ガイドライン

同意事項

認定試験を受験する前にORACLE CERTIFICATION PROGRAM 受験契約書に同意する必要があります。

18歳未満の方に対する認定
受験者が18歳未満である場合には、認定試験の受験前に、予め受験者の保護者または法定後見人がORACLE CERTIFICATION PROGRAM 受験契約書に押印する必要があります。受験者は、押印済みのORACLE CERTIFICATION PROGRAM 受験契約書を、保護者または法定後見人の押印欄ページに定める住所に宛て、郵送またはFAXにより送付するものとします。

ポリシー

Export Restrictions Policy (英語)

In accordance with U.S. trade laws and regulations, the following conditions apply to candidates who are nationals of countries under U.S. restriction (Cuba, Iran, North Korea, Sudan, and Syria):

  • We cannot directly or indirectly accept payment from, nor directly or indirectly deliver exams to candidates residing in export restricted countries.
  • We cannot directly or indirectly accept payment from, nor directly or indirectly deliver exams to candidates who are nationals of export restricted countries, wherever located.
  • If a national of an export restricted country registers for the exam at a test center in an authorized country, with an address in an authorized country, and arrives at the test center with an ID from an export restricted country, the candidate will be turned away and forfeit the exam fee.
  • Case-by-case consideration may be given to permanent residents who are living outside the export restricted country.
    • If a candidate is a national of an export restricted country and has permanent residence outside that country, the candidate may request an exemption by contacting Oracle Certification Support and providing a copy of a valid ID confirming the new permanent resident status.
    • The candidate must provide two IDs at the test center, neither of which can contain an address in the export restricted country. One must be a government-issued ID from the new country of residence, confirming the candidate’s permanent resident status. Both IDs must contain the candidate’s signature.
    • Please note, that though there are provisions for permanent residents, export licensing requirements may still apply, so even if the candidate has permanent residence outside of an export restricted country, we may not be able to allow the candidate to take a certification exam, or be able to provide the candidate with a certificate.
    • These requests will be reviewed on a case-by-case basis according to presiding US law.

再受験ポリシー

  • オラクル認定試験の品質保持およびセキュリティ強化の目的から、再受験ポリシーを設定しています。不正にこのポリシーをおかしたことが確認された場合には、その試験結果は無効になります。
    同一科目(同一試験番号)の2回目からの受験については、「前回の受験日を含め14日間」は再受験できません。
       例)2007年5月1日に試験を受験された場合、再受験ができるのは2007年5月15日からです。
  • オンライン試験では、同一科目(同一試験番号)の2回目からの受験については、14日間を待たずに受験することができます。
  • すでに合格された試験を再受験することはできません。
  • ベータ試験を再受験することはできません。
  • 同一科目(同一試験番号)は、1年の間に、5回以上受験することはできません。

受験チケットポリシー

オラクルおよびテスト配信会社であるピアソンVUEでは、弊社認定ではない第三者から購入した受験チケットの信頼性については保障しません。 偽造された受験チケットを入手し使用した場合、または弊社認定ではない第三者から受験チケットを入手した場合には、 受験資格の剥奪や認定資格およびそれに付随する権利の取り消し等の措置をとる権利をオラクルは有します。オラクルは、偽造された受験チケットまたは弊社認定ではない第三者から入手した受験チケットについては、補償しません。

受験チケットは、弊社および弊社認定の再販パートナーにて、購入可能です。オラクル認定資格試験の受験料のお支払いには、受験チケットをご利用になれます。受験チケットとは、試験会場のシステムにチケット番号を入力することで受験が可能になる電子チケットです。弊社認定ではない第三者から購入した受験チケットは使用できません。そのような受験チケットを使用された場合は、認定資格およびそれに付随する権利の取り消し等の措置をとる権利をオラクルは有します。

受験チケットは (i) 1回限り有効です。 1つのチケット番号で、認定試験会場で開催される弊社資格認定試験を1回、受験していただけます。 (ii) 有効期限以降は無効です。 (iii) 改ざんや何らかの加工がなされたものは無効です。 (iv) ご購入後のキャンセルはできません。また、換金・返金・保証金などの対象にはなりません。(v) 弊社認定の再販パートナーを除き、原則 ご購入者のご使用に限ります(*)。
(*)ご購入者とはご注文の際の会社または個人の単位です。 弊社と弊社認定再販パートナー、及び認定試験会場のいずれも、受験チケットの紛失や盗難に関し、その責を負いません。 表記されている有効期限以内にお申込みかつご受験ください。(チケットの有効期限は申込日ではなく、受験日の期限となっています)有効期限の延長は、一切できません。

再試験受験機能付き受験チケットは、 (i) 不合格となった場合に、同一試験を一度に限り無料で再受験できます。 (ii) 表記されている有効期限以内にお申込みかつご受験ください。(チケットの有効期限は申込日ではなく、受験日の期限となっています)有効期限の延長は、一切できません。

ご受験に際しては、提示される弊社資格認定試験の受験規約にご同意いただくことが必要です。本規約の詳細は、 http://www.oracle.com/jp/education/certification/canagreemt-172559-ja.html でご参照いただけます。

価格ポリシー

特定の国において、Oracle University と試験配信会社(ピアソンVUE社)で認められる通貨が異なる場合は、Oracle University で認められている通貨での価格が受験料として表示されます。その場合、受験者は (1) Oracle University で認められている通貨を用いて、事前に弊社から受験チケットを購入するか (2) 試験配信会社の試験申込時に、試験配信会社で認められている通貨を用いて、受験料を支払うことができます。受験者は、試験配信会社が受験料としてどの通貨を認めているかを http://www.pearsonvue.com/oracleで確認することができます。オラクルでは、毎年、為替相場の変動による受験料の見直しを行っております。現地通貨で表示された受験料は、必ずしも、日々のUSドルの為替相場を反映している額ではありません。オラクルは、日々の為替相場の変動による受験料の差額の払い戻しや、受験料の価格調整は行っておりません。

Assignment Submission Policy (英語)

Submission Deadlines:

  • BOTH assignment and essay must be submitted within 6 months of assignment purchase date.
    • No exceptions
    • If you do not submit assignment and essay before the deadline, you will be required to purchase a new assignment.
  • Assignment must be submitted before you can register for the essay.
  • Assignment resubmissions must be submitted within 30 days of failure notification by email.
    • No exceptions
    • If you do not resubmit your assignment within 30 days of the failure notification (by the date highlighted in the failure notification email), you will be required to purchase a new assignment and essay.

試験廃止ポリシー

認定試験が廃止になる際、通常は90日以上前に認定資格ページにてお知らせいたします。

  • 配信終了試験一覧

資格のオーナーシップ・ポリシー

認定要件を満たした方には、資格が付与されます。資格は企業ではなく個人に付与されます。

資格の有効期限ポリシー

特定のオラクル認定資格については、Recertification(再認定)ポリシーの導入に伴い、認定資格のバージョンごと(たとえば 9i、10g、11g、 12c )に、試験配信終了を受けて、資格の終了日が設定されます。認定資格の終了については、当該資格をお持ちの方に別途、オラクルよりご連絡させていただきます。

終了日が過ぎて1年が経過すると、CertViewでの当該資格のステータスが「失効(Inactive)」となります。終了日が過ぎて1年以内は、CertViewでの当該資格のステータスは「警告(Active/On Notice)」となります。お持ちの認定資格の中で、最新バージョンの資格が終了した場合、終了日が過ぎてから1年以内に「Oracleが認める最新バージョン」の資格にアップグレードすれば、資格の更新が完了します。 資格の更新が完了すれば、終了日が過ぎて1年が経過した後も、CertViewでの当該資格のステータスは有効(Active)のまま保持されます。取得済み資格のCertViewのステータスが失効(Inactive)になった場合は、CertViewからその資格の認定証および認定ロゴをダウンロードすることはできません。資格のステータスが失効(Inactive)になった場合は、すでにダウンロード済み、または印刷済みの認定証および認定ロゴの利用をお控えください。

Oracle が買収した会社の資格についても、同様です。

合格ラインポリシー

オラクルは資格品質の保持のため、バージョンアップを含む定期的な改訂をおこなっています。合格ラインは一貫した基準を維持するために、改訂に伴ない変更になる場合があります。合格ラインはウェブサイトにて公開していますが、合格ラインは変更される場合がありますので、合格ラインのみにとらわれた勉強はお勧めいたしません。
試験の問題の中には採点対象外のものが含まれる場合があります。どの問題が採点対象外なのかは公開されません。これは定期的な改訂とあわせて資格の品質を保つために行われている標準的な手法です。

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ロゴガイドライン

認定資格ロゴ

認定済みの資格ロゴをCertViewにおいて手に入れることができます。ロゴは名刺、履歴書他様々なものにご使用いただけます。ただし、使用法に関してはオラクルロゴ使用ガイドライン をご覧頂き、それに従って下さい。
ロゴに関してのお問い合わせは、オラクル認定資格事務局(oraclecert_jp@oracle.com)までお問合せください。

不正行為に関するポリシー

オラクルは、次のような不正行為に対して対抗措置をとる権利を有します。

  • 受験チケットおよびプロモーションコードの不正使用もしくは不正再販売
  • 試験中のカンニング行為
  • 試験スコアレポートもしくは認定証の改ざん
  • 試験内容の公開
  • その他Oracleが不正行為とみなす行為。

オラクルはそれ単独で不正行為かどうかの判断を行い、不正行為であると判断した場合、合格した試験結果の取り消し、既存の認定資格およびそれに付随するその他の権利の取り消し、Oracle Certification Programへの参加を永久に禁止することおよび法的措置を含む、但しそれに制限されない何らかの措置をとる権利を有します。不正行為が発覚した場合、いかなる場合も、受験料の返却はいたしません。

受験前に必ず、 ORACLE CERTIFICATION PROGRAM 受験契約書 をご確認し、諸条件をご理解の上、遵守することに同意してください。

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