"A script enabled browser is required for this page to function properly"

Live Virtual Class

インターネットで受講できるライブ研修です。皆さまのオフィスや自宅がトレーニング会場になります。

 

Live Virtual Class

出張費用を削減

従来の集合型トレーニングと同様の充実した内容と高い満足度が得られ、また出張による費用と時間を節約することができるOracle University Live Virtual Classをご提供しております。

 

Live Virtual Class

知識豊かな講師陣

従来通りの研修内容とインタラクティブな受講スタイルとの画期的な組み合わせにより、世界トップクラスのテクノロジーを最先端のカリュキュラムと実機演習で、熟練された講師陣により皆様にご提供しております。

 

1. 購入可能なコース一覧を絞り込むには、下記より、製品カテゴリを選択してください。

2.製品グループを選択してください。:

3. 製品名を選択してください。:

人気順に表示 購入可能なコース一覧

新着コース一覧:

 

Live Virtual Class(LVC)に参加するための要件には、システム、オーディオ、Web会議の3種類があります。

Live Virtual Classに登録または参加する前に基本的な要件を満たすことは、各受講者様のご責任においてご確認お願いします。

システム要件

Live Virtual Class(LVC)に参加するための最小要件は以下のとおりです。
※コースによってはさらに制限される場合もあります。

  • PCにソフトウェアをインストールする権限( "Administrator" (管理者) または "Power User" (パワーユーザー) 権限)
  • PC用ヘッドセット(USBタイプ、マイク付を推奨)
    (電話会議システムの場合:電話機用ヘッドセットまたはハンズフリー・スピーカーフォンを推奨)
  • Windows XP (32bit版のみ)、Vista または Windows 7
  • 高速インターネット接続(LAN, DSL, cableなど、安定して高速通信が可能なネットワーク環境)
  • Internet Explorer 6、7 または 8 (32bit版のみ。最新のサービスパックを含むこと。)
  • JavaスクリプトおよびCookieの有効化およびActiveX の有効化

以下の技術要件テストは参考としてご使用ください。受講者は必ず下記「Web 会議ツールのテスト」を実施してください。演習のあるコースを受講される場合は、接続のための準備についてLVCプロデューサ等から届くメールをご確認ください。

技術要件テスト



システム・テストが成功しない場合は、社内のIT担当者に相談し、必要に応じて調整を行ってください。Live Virtual Classに登録または参加する前に基本的な要件を満たすことは、各受講者様のご責任においてご確認お願いします。

 

 






オーディオ要件

オーディオ:Live Virtual Classの音声は、Voice-over-IP(VoIP)
または電話会議を通じて提供されます。サポートされる音声サービスは、
クラスが開催される時間帯によって異なります。

 


クラス開始時間:
米国東部標準時(EST)の午前7時~午後1時
クラス開始時間:
それ以外の時間(通常の日本語コースはこちら
コンピューター経由の音声機能か電話会議を使用して、クラスの音声にアクセスします。
  • コンピューター経由の音声機能を使用する場合は、クラスの音声を聴いたり発言するために、マイク付きのUSBまたはアナログのヘッドセットが必要です。下段に記載のテスト・ミーティングで音声機能をテストすることができます。
    注意: 制限のあるネットワークによりコンピューター経由の音声機能を使用できない場合は、電話会議を使用してクラスの音声にアクセスしてください。
  • 電話会議を使用する場合は、電話番号一覧のいずれかの番号に電話をかけて、前もって通知されるそのクラス用の会議ID(Conference ID)とパスコード(Pass code)で参加します。(ハンズフリーのスピーカーフォンまたは電話用のヘッドセットをご準備ください。携帯電話のご使用はお勧めしません。)
  • アメリカおよびカナダ以外の国から参加する受講者で、コンピューター経由の音声機能が使用できない場合は、アメリカのフリーダイヤルにSkypeなどのインターネット電話ソフトウェアを使用して電話をかけることをお勧めします。それらのインターネット電話ソフトウェアについてオラクルが公式にサポートあるいは保証はしませんが、多くの受講者が問題なくそれらを使用しています。何か問題が発生した場合は、サポートスタッフができる限り、援助させていただきます。
Voice-over-IP (VoIP)を使用してクラスの音声にアクセスし、聴いたり発言したりします。
  • 良い音声環境を確保するため、無線インターネット接続のご使用はなるべくお避けください。コンピューターのサウンドカードが有効であること、他の必要なソフトウェアやデバイスがインストールされていること、スピーカーの準備等をお確かめください。
  • マイク付きのUSBまたはアナログのヘッドセットを準備してコンピューターにセットしてください。一般電話や携帯電話はVoIPでは使用できません。

 

Web会議:
Live Virtual Classでは、インストラクターと受講者のオンライン対話をサポートする
ために、WebEx Training Centerを使用します。
システムがWebExの要件を満たしていることを確認するために、事前に以下の手順に
従ってテスト・ミーティングに参加してください。

クラス開始時間:
米国東部標準時(EST)の午前7時~午後1時
クラス開始時間:
それ以外の時間(通常の日本語コースはこちら
  1. Oracle UniversityのWebExサイトにアクセスします。
  2. 「Welcome」タブ(または「ようこそ」タブ)をクリックし、ミーティング番号として「596743041」を入力して、「Join」(または「参加」)をクリックします。
  3. 氏名とメール・アドレスを入力して、「Join Now」(または「今すぐ参加」)をクリックします。

テスト・ミーティングに参加するためには、アプリケーションやアドオン、ActiveXコントロールの実行あるいはインストールが必要です。処理には数分かかることがあります。完了するとWebExのテスト・ミーティングに参加しています。

詳細な手順書のダウンロード

  1. Oracle UniversityのWebExサイトにアクセスします。
  2. 「ようこそ」タブ(または「Welcome」タブ)をクリックし、ミーティング番号として「596842548」を入力して、「参加」(または「Join」)をクリックします。
  3. 氏名とメール・アドレスを入力して、「今すぐ参加」(または「Join Now」)をクリックします。

テスト・ミーティングに参加するためには、アプリケーションやアドオン、ActiveXコントロールの実行あるいはインストールが必要です。処理には数分かかることがあります。完了するとWebExのテスト・ミーティングに参加しています。詳しくは、上記の詳細な手順書を参照ください。


コース受講当日の参加手順

以下の手順に従って、クラスの初日にWeb会議とオーディオ会議にログインしてください。 確実に講義にご参加いただくために、初日の講義開始30分前にはクラスへの参加をお願い致します。接続などに関して問題が生じた場合はその時間内に解消することができます。

Web 会議に参加するには

  1. 受講前のメール通知に記載されているWebExセッション・リンクをクリックします。

    受講前のメール通知はクラスの約6日前に送信されます (画面を表示)。 メール通知を受信していない場合は、お客様をクラスに登録した担当者に確認してください。代わりにその担当者がメールを受信している可能性があります。通知に関してさらに詳しい情報が必要な場合は、当社までお問い合わせください。

    リンクをクリックすると、Oracle University WebExポータルにアクセスします。

  2. 氏名とメール・アドレスを入力して、今すぐ参加 (画面を表示)をクリックします。なお、入力されたご氏名は同じクラスに参加している受講者間で参照されます。

    WebExを以前に使用していない場合は、会議に参加するためにアドオンのインストールが必要な場合があります。情報バーが表示された場合は、クリックして「アドオンをインストールする」あるいは「ActiveX コントロールのインストール」を選択します (画面を表示)。 アプリケーションを実行するかインストールするかを尋ねられた場合は、 必要に応じて「実行」または「インストール」をクリックして続行します。

    WebExの初期化中に「Session In Progress」(または「セッション進行中」)ウィンドウが表示されます (画面を表示) 。 このウィンドウは閉じないでください。初期化処理が完了するまで数分間かかる場合があります。完了すると、クラスに参加している状態になります(画面を表示)。


Oracle University Live Virtual Classへの接続に関して問題が生じた際は、お手数ですが受講開始前までにOracle University Live Virtual Class プロデューサーまで、下記情報をご連絡ください。
  1. 注文番号とクラスID
  2. トラブル内容
     (例: WebEx接続中のまま動かない、WebExのログイン画面にアクセスできない等)
  3. お使いのブラウザとそのバージョン 
    (例: Internet Explorer 7、Mozilla Firefox 3 等)
  4. 現在のインターネット接続環境 
    (例: 社内ネットワーク内のみ接続可能、一般のWebサイトに接続可能 等)
  5. 現在のインターネット回線速度
     (例: ADSL 10Mbps、無線LAN 56Mbps、データカード 256Kbps 等)

 

オーディオ 会議に参加するには

  • 参加するクラスでのオーディオのサポート方法が不明な場合は、 オーディオ要件をご確認ください。
  • クラスのオーディオが電話会議(標準的な電話機など)を使ってサポートされる場合:
    電話会議用 電話番号一覧 をご確認ください。パスコードは受講前のメール通知に記載されています (画面を表示)。

  • クラスのオーディオがVoIPを使ってサポートされる場合(通常の日本語コースはこちら):
    クラスのオーディオがVoIPを使ってサポートされる場合は、USBまたはアナログのヘッドセットがコンピュータに接続されていることを確認してください。
    1. WebEx にログインすると、「この統合型音声会議に参加」ポップアップ (画面を表示)が表示されますので「はい」をクリックします。設定確認の後に、音量ポップアップ・ボックスが表示されます。
    2. スピーカーとマイクロホンの適当な音量レベルを選択して、ボックスを閉じます。
    3. WebExの上部のメニューから、「音声」 > 「統合型音声会議」 > 「会議通話から退出」 を選択します (画面を表示)。
    4. WebExの上部メニューから、[音声] > [スピーカー/マイクの音声テスト]を選択します (画面を表示)。スピーカー/マイクの音声テストが表示されます(画面を表示)。
    5. スピーカー、マイクの選択に注意して設定します 。必要に応じて音量を調節します。
    6. WebExの上部メニューから、[音声] > [統合型音声会議] > [会議通話に参加] を選択します (画面を表示)。音量ポップアップ・ボックスが再び表示された場合は、ボックスを閉じます。

これでVoIPを使って参加する準備が整いました。
主催者からマイクを渡されたら、VoIPを使って話せるようになります。必要に応じて音声をミュート(消音)したり、ミュートを解除したりできます。

 

トラブル・シューティング

コース教材をダウンロードしようとすると、「注文数量を超えています」というエラー・メッセージが表示されるのはなぜですか?

このエラーはすでにアカウントを有効化している場合に表示されます。確認するには、以下の手順に従います。

  1. Oracle.comプロファイルにログインします。
  2. http://ilearning.oracle.comに移動します。
  3. 「ホーム」タブをクリックします。
  4. 「自分の学習」セクションの下に、コースの一覧が表示されます。

コースの一覧が見つからない場合は、Live Virtual Class プロデューサー サポートまでお問合せください。
日本で開催されるコースについては、LVCPRODUCER_JP@oracle.comにて受付けます。プロデューサーにご連絡する際、注文番号とクラスIDをお知らせください。

http://ilearning.oracle.com にアクセスするときに、サイトIDを尋ねられるのはなぜでしょうか?

iLearning Webサイトでは、Oracle University Knowledge Center(OUKC)アカウントのCookieを使用してログインを許可しています。OUKCにログイン済みでもこの問題が発生する場合は、以下の手順を試してください。

  1. Oracle Universityサイトに移動します。
  2. 左側のナビゲーション・バーにある「Knowledge Center」リンクをクリックします。
  3. 「Knowledge Center のトレーニングへアクセス」セクションの「メンバー・ログイン」で、アカウントにログインします。
  4. 上部のナビゲーション・バーにある「お客様情報(Oracle.com)の登録・更新」リンクをクリックして、プロファイルにアクセスします。
  5. 「興味分野」の下にある「Oracle University Knowledge Center(プレミアム・ライブラリを含む)」をチェックしてください。
  6. http://ilearning.oracle.comにログインしてみてください。

「ActiveXコントロールが有効になっていません」というエラー・メッセージが表示されます。なぜでしょうか?

ご使用のブラウザでActive Xコントロールが有効になっていません。この問題を解決するには、以下の手順に従います。

Internet Explorerブラウザ・ウィンドウで、以下の手順に従います。

  1. 「ツール」、「インターネット オプション」の順に選択します。
  2. 「セキュリティ」タブをクリックして、リストから該当するWebゾーンを選択します。
  3. 「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックします。
  4. 「ActiveXコントロールとプラグイン」項目内の下記サブ項目の値を「有効にする」または「ダイアログを表示する」オプションに設定します。
    • 「署名済みActiveXコントロールのダウンロード」
    • 「ActiveXコントロールとプラグインの実行」
    • 「スクリプトを実行しても安全だとマークされているActiveXコントロールのスクリプトの実行」
  5. WebExテスト・ミーティングに接続してみてください。

WebExセッションに接続しようとしていますが、「Return to Session」画面でブラウザがフリーズします。

WebExクライアントがシステムに適切にインストールされていません。問題を解決するには、以下の手順に従います。

Windows 2000/XPオペレーティング・システムを使用している場合:

  1. 「スタート」->「設定」->「コントロール パネル」->「プログラムの追加と削除」を選択します。
  2. WebExをクリックします。
  3. 「変更と削除」をクリックします。
  4. Meeting Managerのオプションをチェックして、アンインストールします。
  5. コンピュータを再起動します。

※Windows Vista には対応しておりますせんので、ご注意ください

WebExセッションに再接続してみてください。WebExクライアントをインストールするダイアログが再び表示されたら、画面上の指示に従います。

WebExトレーニング・セッションのパフォーマンスに影響を与えるものは何ですか?

パフォーマンスに影響を与える要因には次のようなものがあります。

  • コンピュータのインターネット接続速度
  • ファイアウォールとプロキシ・サーバーのパフォーマンス

高速インターネット接続を利用している場合でも、インターネット上で回線の混雑状態やパケット損失が生じる場合があります。通常、そのようなときは社内のネットワーク管理者やインターネット・サービス・プロバイダに連絡する以外に、特に対処方法はありません。多くの場合、混雑状態は一時的なもので、時間が経過すると解消されます。ただし、問題がいつまでも解決しない場合や深刻な場合は、ネットワーク管理者に報告してください。

WebExセッションでグラフィックを表示できません。スライド内の一部のテキストが表示されず、文字化けしています。修正するにはどうすればよいですか?

この問題はFlashの最新バージョンをコンピュータにインストールしていない場合に発生します。問題を解決するには、以下の手順に従います。

WebExセッションで、以下の手順に従います。

  1. 「ヘルプ」をクリックします。
  2. 「リッチメディアプレーヤーの確認」をクリックします。
  3. いずれかのプレーヤーでWebEx UCFファイルを表示できることを確認します。
  4. この時点で、テキストを表示できるかどうかを確認します。
  5. 表示できない場合は、現在のセッションを閉じてから、再びセッションに参加します。

コンピュータでWebExのネットワーク・パフォーマンスをテストするにはどうすればよいですか?

トレースルートなどのルート追跡ユーティリティを使用して、コンピュータと WebExサーバー間のどこに問題があるのかを判別します。このユーティリティではコンピュータからデータを送信し、データがWebExサーバーに到達するのにかかる時間を測定します。データが1~60ミリ秒でサーバーに到達するのが理想的です。60~100ミリ秒かかる場合は、接続速度が遅い状態です。100ミリ秒以上かかる場合は、許容できない低速度の状態です。パフォーマンスの低下が続く場合は、ネットワーク管理者に連絡してください。

Windowsでトレースルートを実行するには、コマンド・プロンプトを起動して、「tracert oracleuniversity.webex.com」と入力します。「tracert」の後には必ずスペースを入力してください。

WebExソフトウェアをアンインストールするにはどうすればよいですか?

Windows 2000/XPオペレーティング・システムを使用している場合:

  1. 「スタート」->「設定」->「コントロール パネル」->「プログラムの追加と削除」を選択します。
  2. WebEx」をクリックします。
  3. 「変更と削除」をクリックします。
  4. Meeting Managerのオプションをチェックして、アンインストールします。
  5. コンピュータを再起動します。

オラクルの従業員ですが、Array SSL VPNにアクセスする必要はありますか?

オラクルの従業員でオラクルの事業所に勤務している場合や従来のCisco VPNを使用している場合は、Array SSL VPNを使用して接続する必要はありません。

OUVPNクライアントのダウンロードとインストールを試行していますが、ダウンロードに失敗します。なぜでしょうか?

考えられる理由は以下のとおりです。

  • お客様にはご使用のコンピュータの管理者権限がありません。Array SSL VPN Clientをインストールし、ゲートウェイとの接続を確立するには、管理者権限が必要です。
  • サポートされないブラウザを使用しています。VPN Clientと互換性があるのはMicrosoft Internet Explorerのみです。
  • ご使用のブラウザでActiveXコントロールのダウンロードが許可されていません。Array SSL VPNでは、Verisign発行のデジタル証明書を使って署名されたActiveXコントロールを使用します。ブラウザで署名済みのActiveXコントロールのダウンロードを有効にしておく必要があります。この問題を解決するには、以下の手順に従います。

    Internet Explorerブラウザ・ウィンドウを表示している場合:

    1. 「ツール」、「インターネット オプション」の順に選択します。
    2. 「セキュリティ」タブをクリックして、リストから該当するWebゾーンを選択します。
    3. 「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックします。「ActiveXコントロールとプラグイン」項目内の下記サブ項目の値を「有効にする」または「ダイアログを表示する」オプションに設定します。
      • 「署名済みActiveXコントロールのダウンロード」
      • 「ActiveXコントロールとプラグインの実行」
      • 「スクリプトを実行しても安全だとマークされているActiveXコントロールのスクリプトの実行」

ネットワーク・アダプタをインストールできません。なぜでしょうか?

お客様にはご使用のコンピュータでネットワーク・カードをインストールする権限がない可能性があります。ハードウェア構成によっては、ローカル管理者であっても、ネットワーク・カードをインストールする権限がない場合があります。

  1. 「コントロール パネル」を開いて、「システム」アイコンをダブルクリックします。
  2. 「ハードウェア」タブを選択し、「デバイス マネージャ」ボタンをクリックします。
  3. ツリー・コントロールに「ネットワーク アダプタ」エントリが表示されていない場合は、コンピュータにネットワーク・カードをインストールできません。

ご使用のマシンでAdministratorsグループに属していることを確認してください。

Microsoft Windows Vistaオペレーティング・システムを使用していますが、Oracle Networkに接続するときにVPN cabファイルをインストールできません。「ソフトウェアをインストールするのに十分な権限または管理者権限がありません」というエラー・メッセージが表示されます。なぜでしょうか?

OUVPNはWindows Vistaに対応しておりません。

Array Networkをコンピュータからアンインストールするにはどうすればよいですか?

Windows 2000/XPオペレーティング・システムを使用している場合:

  1. 「スタート」->「設定」->「コントロール パネル」->「プログラムの追加と削除」を選択します。
  2. 「Array Networks OU VPN Client」を選択します。
  3. 「変更と削除」をクリックします。
  4. 「プログラムの追加と削除」を閉じます。
  5. コンピュータを再起動します。


Citrix Metaframe Presentation Clientを使用して接続テストを実行しているときに、「Citrix MetaFrame Serverに接続できません。プロキシの検出に失敗しました。自動設定URLが正しくありません」というエラー・メッセージが表示されます。この問題を解決するにはどうすればよいですか?

これは受講生のコンピュータのプロキシ設定と当社のVPN接続が競合していることが原因です。この問題を解決するには、以下の手順に従います。

  1. Array VPNに接続しているかどうかを確認します。
  2. Array VPNから接続解除してから、「Test Connection」を再試行してください。

Citrix Metaframe Presentation Clientをインストールしようとすると、「エラー:Citrix Serverに接続できません」というエラー・メッセージが表示されます。この問題を解決するにはどうすればよいですか?

この問題は通常、システムが最小限の技術要件を満たしていないこと、または、ネットワークにCTE環境への接続機能と競合するファイアウォールまたはプロキシ・サーバーの設定があることを示しています。クライアントをインストールしてゲートウェイへの接続を確立するには、管理者またはパワー・ユーザーの権限が必要です。


Citrix Metaframe Presentation Clientをインストールしようとすると、「プロンプト・ウィンドウでクリックしても応答がありません」というエラー・メッセージが表示されます。この問題を解決するにはどうすればよいですか?

複数のプロンプト・ウィンドウが重なっていて、どのウィンドウもユーザーの応答を待機している場合がよくあります。アクティブ・ウィンドウが他のプロンプト・ウィンドウの下に隠れている可能性があるので、プロンプト・ウィンドウをクリックしても応答がない場合は、そのウィンドウを横に移動して、先に応答する必要のある他のプロンプト・ウィンドウがないかを確認してください。

リモート演習環境に接続するときに、「エラー:ICAファイルが見つかりません」というエラー・メッセージが表示されます。この問題を解決するにはどうすればよいですか?

NFuseを通じて公開アプリケーションを起動するときに、「ICAファイルが見つかりません」というエラーが表示される場合があります。以下のような状況でこのエラーが発生することが確認されています。

a ) WebページがHTTPSで提供されていて 、クライアントが暗号化されたページをディスクに保存できない場合。

ユーザーがアプリケーション・アイコンをクリックすると、Webサーバーからlaunch.icaファイルがダウンロードされ、ローカルのICAクライアントによって実行されます。NFuse WebサーバーがSSL(https://...)を使用していて、ブラウザが暗号化されたページをディスクに保存できないように設定されている場合は、launch.icaファイルをディスクに書き込むことができないため、ICAクライアントが開くファイルがありません。

この問題を解決するには、クライアント・マシンで以下の手順に従います。

  1. Internet Explorerで、「ツール」>「インターネット オプション」を選択します。
  2. 「詳細設定」 タブを選択します。
  3. オプションの「セキュリティ」セクションの下にある 「暗号化されたページをディスクに保存しない」 オプションのチェックをはずします。

b) インターネット・キャッシュの容量が大きい場合

ハード・ディスク容量の大きなWindowsコンピュータでは、Internet Explorerで使用されるインターネット一時ファイル・フォルダの容量が過度に大きくなることがあります。その結果、launch.icaファイルを保存して、ICAクライアントが使用するためにファイルを取得する際に、非常に時間がかかります。この問題を解決するには、ブラウザのキャッシュを消去します。

  1. Internet Explorer で「ツール」>> 「インターネット・オプション」を選択します。
  2. 「全般」 タブをクリックします。
  3. オプションの「インターネット一時ファイル」セクションで、「ファイルの削除」ボタンをクリックします。
  4. 「設定」 ボタンをクリックして、インターネット・キャッシュに使用するディスク領域の容量を減らすこともできます。

Citrix Metaframe Presentation Clientをアンインストールするにはどうすればよいですか?

Windows 2000/XPオペレーティング・システムを使用している場合:

  1. 「スタート」->「設定」->「コントロール パネル」->「プログラムの追加と削除」を選択します。
  2. 「Metaframe Presentation Server Client for 32 bit Windows」をクリックします。
  3. 「変更と削除」をクリックします。
  4. 「プログラムの追加と削除」を閉じます。
  5. コンピュータを再起動します。

E-Businessアプリケーションを起動できません。Internet Explorerを使用して11iアプリケーションに接続しようとすると、「ファイルがありません。Microsoftに情報を送信しますか?」というエラー・メッセージが表示されて、ブラウザがクラッシュします。どうすればよいでしょうか。

この問題は、JVM.dllファイルがマシン上に適切にインストールされていないために発生したと考えられます。問題を解決するには、以下の手順に従います。

Windows 2000/XPオペレーティング・システムを使用している場合:

  1. 「スタート」->「設定」->「コントロール パネル」->「プログラムの追加と削除」を選択します。
  2. 「Jinitiator」を選択します。
  3. 「変更と削除」をクリックします。
  4. コンピュータを再起動します。

ブラウザを再起動して、アプリケーションにアクセスしてください。演習問題のインスタンスが再起動され、Jinitiatorが自動的にインストールされます。

ヘルプ / サポート

お問合せ

Live Virtual Classのシステム要件に関するお問合せは、受講開始前までに Live Virtual Class プロデューサーまでご連絡ください。
その際、注文番号とクラスIDをお知らせください。

日本開催コース(講義言語が「日本語」と表示されているもの)について

日本国外の開催コースについて

注意: Live Virtual Class 開始後、2時間以内にどなたもログインされない場合は、クラスを終了させて頂きますので、予めご了承ください。


リンク集