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Oracle 9i DBAI

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試験番号: 1Z0-031
関連資格: ORACLE MASTER Silver Oracle9i Database (OCA)
ORACLE MASTER アップグレード・パス
試験料(税込): 25,272 円
価格ポリシーについて
試験のお申込み: ????VUE?
 
試験時間: 90分
このほか、試験受験時には受験契約の同意やアンケートのための時間(15~30分以内)が必要です。
出題数: 60問
合格%: 73%
合格ラインは変更されることがあります。
合格ラインについて

  おすすめ研修サービス   追記事項および試験環境   テスト内容チェックリスト   不正行為

おすすめ研修サービス


追記事項および試験環境


テスト内容チェックリスト

Oracleアーキテクチャのコンポーネント
[  ] Oracleアーキテクチャと主なコンポーネントの説明
[  ] ユーザーのOracleインスタンスへの接続に関連する構造の説明

Oracleサーバーの概要
[  ] DBAに使用できる一般的なデータベース管理ツールの理解
[  ] Oracle Universal Installerの機能の理解
[  ] Optimal Flexible Architectureの利点の説明
[  ] パスワード・ファイル認証の設定
[  ] Oracle Enterprise Managerの主なコンポーネントおよびその使用方法の説明

Oracleインスタンスの管理
[  ] 初期化パラメータ・ファイルの作成および管理
[  ] OMFの構成
[  ] インスタンスの起動および停止
[  ] 診断ファイルの使用の監視

データベースの作成
[  ] データベース作成に必要な前提条件の説明
[  ] Oracle Database Configuration Assistantを使用したデータベースの作成
[  ] データベースの手動作成

データ・ディクショナリの内容および使用方法
[  ] 主要なデータ・ディクショナリ・コンポーネントの理解
[  ] データ・ディクショナリの内容および使用方法の理解
[  ] データ・ディクショナリの問合せ

制御ファイルの保守
[  ] 制御ファイルの使用方法の説明
[  ] 制御ファイルの内容の説明
[  ] 制御ファイルの多重化および管理
[  ] Oracle Managed Filesを使用した制御ファイルの管理
[  ] 制御ファイル情報の取得

REDOログ・ファイルの保守
[  ] オンラインREDOログ・ファイルの目的の説明
[  ] オンラインREDOログ・ファイルの構造の説明
[  ] ログ・スイッチおよびチェックポイントの制御
[  ] オンラインREDOログ・ファイルの多重化および保守
[  ] OMFを使用したオンラインREDOログ・ファイルの管理

表領域およびデータ・ファイルの管理
[  ] データベース内の表領域の論理構造の説明
[  ] 表領域の作成
[  ] 表領域のサイズの変更
[  ] 一時セグメントの領域の割当て
[  ] 表領域のステータスの変更
[  ] 表領域の記憶域設定の変更
[  ] Oracle Managed Filesの実装

記憶域構造とリレーションシップ
[  ] データベース内のセグメントの論理構造の説明
[  ] セグメント・タイプとその使用方法の説明
[  ] ブロック領域の使用を制御するキーワードの説明
[  ] データ・ディクショナリからの記憶域構造に関する情報の取得

UNDOデータの管理
[  ] UNDOデータの目的の説明
[  ] 自動UNDO管理の実装

表の管理
[  ] データを格納する様々な方法の理解
[  ] Oracleデータ型の説明
[  ] 拡張ROWIDと制限ROWIDの区別
[  ] 行の構造の説明
[  ] 通常表および一時表の作成
[  ] 表内の記憶域構造の管理
[  ] 表の再編成、切捨て、削除
[  ] 表内の列の削除

索引の管理
[  ] 様々な索引のタイプとその使用方法の説明
[  ] 様々なタイプの索引の作成
[  ] 索引の再編成
[  ] 索引の削除
[  ] データ・ディクショナリからの索引情報の取得
[  ] 索引の使用の監視

データの整合性の保持
[  ] データの整合性制約の実装
[  ] 整合性制約の保持
[  ] データ・ディクショナリからの制約情報の取得

パスワード・セキュリティおよびリソースの管理
[  ] プロファイルを使用したパスワードの管理
[  ] プロファイルの管理
[  ] プロファイルによるリソース使用の制御
[  ] プロファイル、パスワード管理およびリソースに関する情報の取得

ユーザーの管理
[  ] データベース・ユーザーの新規作成
[  ] 既存のデータベース・ユーザーの変更および削除
[  ] 既存のユーザーに関する情報の監視

権限の管理
[  ] システム権限およびオブジェクト権限の理解
[  ] 権限の付与および取消し
[  ] 監査機能の理解

ロールの管理
[  ] ロールの作成および変更
[  ] ロールの可用性の制御
[  ] ロールの削除
[  ] 事前定義済ロールの使用
[  ] データ・ディクショナリからのロール情報の表示

グローバリゼーション・サポートの使用
[  ] データベース・キャラクタ・セットと各国語キャラクタ・セットの選択
[  ] 初期化パラメータ、環境変数およびALTER SESSIONコマンドを使用した言語依存動作の指定
[  ] 異なるタイプのNational Language Support(NLS)パラメータの使用
[  ] 言語依存アプリケーションの動作への影響の説明
[  ] グローバリゼーション・サポートの使用に関する情報の取得

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オラクル認定資格試験受験時の不正行為について

Oracle は、不正行為(受験チケットの不正使用、カンニング、成績表の改ざん、修了証明書の改ざん、その他オラクルが不正と判断する行為を含む)に関与した受験者に対して訴訟を提起する権利を保有するものとします。

オラクルは、不正行為が行われたと判断した場合、受験者のオラクル認定資格の認定取消、受験者のOracle認定資格試験受験の一時的、または無期限・永久的な禁止、受験者の所属する会社への通知、法執行機関への通知を含む措置(ただしこれらに限定されるものではない)をとる場合があります。不正行為が発覚した場合、いかなる場合も、受験料の返却はいたしません。

受験前に必ず、 ORACLE CERTIFICATION PROGRAM 受験契約書 をご確認し、諸条件をご理解の上、遵守することに同意してください。