"A script enabled browser is required for this page to function properly"

Gold DBA10g

   印刷用画面
試験番号: 1Z0-043
関連資格: ORACLE MASTER Gold Oracle Database10g (OCP)
試験料(税込): 25,272 円
価格ポリシーについて
試験のお申込み: ????VUE?
 
試験時間: 90 分
このほか、試験受験時には受験契約の同意やアンケートのための時間(15~30分以内)が必要です。
出題数: 65問
合格%: 70%
合格ラインは変更されることがあります。
合格ラインについて

  おすすめ研修サービス   追記事項および試験環境   テスト内容チェックリスト   不正行為

おすすめ研修サービス


追記事項および試験環境

  • 再受験について
  • 受験チケットは、ORACLE MASTER、Fusion Middleware、MySQL用をご購入ください。
  • ORACLE MASTER認定資格として認定されるためには日本語で試験を受験いただく必要があります。英語試験で受験された場合、Oracle Certification Programとしての認定対象とはなりますが、ORACLE MASTER認定資格として同時認定の対象とはなりませんのでご注意ください。

テスト内容チェックリスト

 

グローバリゼーション・サポートの使用
[  ] データベースおよびセッションに対する言語依存動作の指定
[  ] 問合せのための言語ソートの指定
[  ] 日付・時刻データ型の使用
[  ] 大文字/小文字の区別、アクセント記号の区別を行わないデータの検索
[  ] NLS設定情報の取得


Oracle Listenerへのアクセスの制御
[  ] リスナーの保護
[  ] 外部プロシージャ・コールに対する構成の変更


Recovery Managerの構成
[  ] Recovery Managerに影響を与える初期化パラメータの設定
[  ] Recovery Managerの永続設定の管理
[  ] 自動チャネルおよび手動チャネルの割当て


Recovery Managerの使用
[  ] BACKUPコマンドによるバックアップ・セットとイメージ・コピーの作成
[  ] ブロック変更追跡の有効化
[  ] LIST、REPORTコマンドによるバックアップの管理


診断ソース
[  ] アラート・ログとトレース・ファイルの理解
[  ] Enterprise Managerを使用したアラートの表示
[  ] 追跡メトリックのしきい値の調整
[  ] トレース・ファイルの場所とサイズの制御


非クリティカル・ファイルのリカバリ
[  ] 一時表領域のリカバリ
[  ] REDOログ・グループ・メンバーのリカバリ
[  ] 索引表領域のリカバリ
[  ] 読取り専用表領域のリカバリ
[  ] パスワード・ファイルの再作成

 

データベース・リカバリ
[  ] 制御ファイルのリカバリ
[  ] 不完全リカバリの概要
[  ] Enterprise Managerによる不完全リカバリの実行
[  ] Recovery Managerによる不完全リカバリの実行
[  ] SQLによる不完全リカバリの実行
[  ] RESETLOGSを介したリカバリの実行


フラッシュバック・データベース
[  ] 場面に応じたフラッシュバック・テクノロジの選択
[  ] フラッシュバック・データベースの構成
[  ] フラッシュバック・データベースの監視
[  ] Enterprise Managerによるフラッシュバック・データベースの実行
[  ] フラッシュ・リカバリ領域の監視


ユーザー・エラーからのリカバリ
[  ] フラッシュバック・ドロップによる削除された表のリカバリ
[  ] ごみ箱の管理
[  ] フラッシュバック・テーブルの実行
[  ] フラッシュバック・バージョン問合せの実行
[  ] フラッシュバック・トランザクション問合せの実行


データベース破損の処理
[  ] ブロック破損の原因と症状
[  ] ANALYZE、DBVERIFYを使用したブロック破損の検出
[  ] DBMS_REPAIRパッケージを使用したブロック破損の検出
[  ] DB_BLOCK_CHECKINGパラメータの実装
[  ] Recovery Managerによるブロック破損からのリカバリ


自動管理
[  ] アドバイザ機能を使用したデータベース情報の収集
[  ] SQLチューニング・アドバイザを使用したパフォーマンスの改善
[  ] 自動UNDO保存チューニング機能

 

記憶域の管理と監視
[  ] REDOの書込みとアーカイブ操作のチューニング
[  ] 再開可能領域割当て機能の使用
[  ] 事前表領域監視機能の使用
[  ] セグメント縮小機能の使用
[  ] 新しい表と索引サイズの見積り
[  ] 索引のオンライン再構築
[  ] 問合せのパフォーマンスを向上させる、様々な記憶域オプションの使用


自動記憶域管理
[  ] ASMおよびデータベース・インスタンスのパラメータ設定
[  ] ASMファイル名を使用したSQLコマンドの実行
[  ] ASMインスタンスの起動、停止
[  ] ASMディスク・グループの管理
[  ] ASM記憶域へのデータベースの移行


メモリーの管理と監視
[  ] 自動共有メモリー管理の実装
[  ] SGAパラメータの手動構成
[  ] 自動PGAメモリー管理の使用


リソースの管理
[  ] Resource Managerの設定
[  ] リソース・コンシューマ・グループに対するユーザーの割当て
[  ] リソース・プランの作成
[  ] リソース・コンシューマ・グループに対するリソースの割当て


スケジューラを使用したタスクの自動実行
[  ] スケジューラの使用による管理タスクの単純化
[  ] ジョブとプログラム、スケジュール、ウィンドウの作成
[  ] 類似タスクへのスケジューラ・コンポーネントの再利用
[  ] ジョブの実行に関する情報の表示

ページ先頭へ


オラクル認定資格試験受験時の不正行為について

Oracle は、不正行為(受験チケットの不正使用、カンニング、成績表の改ざん、修了証明書の改ざん、その他オラクルが不正と判断する行為を含む)に関与した受験者に対して訴訟を提起する権利を保有するものとします。

オラクルは、不正行為が行われたと判断した場合、受験者のオラクル認定資格の認定取消、受験者のOracle認定資格試験受験の一時的、または無期限・永久的な禁止、受験者の所属する会社への通知、法執行機関への通知を含む措置(ただしこれらに限定されるものではない)をとる場合があります。不正行為が発覚した場合、いかなる場合も、受験料の返却はいたしません。

受験前に必ず、 ORACLE CERTIFICATION PROGRAM 受験契約書 をご確認し、諸条件をご理解の上、遵守することに同意してください。