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Silver DBA11g

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試験番号: 1Z0-052
関連資格: ORACLE MASTER Silver Oracle Database 11g
OPN認定スペシャリスト(OPN Certified Specialist)
試験料(税込): 25,272 円
価格ポリシーについて
試験のお申込み: ????VUE?
 
試験時間: 90分
このほか、試験受験時には受験契約の同意やアンケートのための時間(15~30分以内)が必要です。
出題数: 65問
合格%: 66%
合格ラインは変更されることがあります。
合格ラインについて

  おすすめ研修サービス   追記事項および試験環境   テスト内容チェックリスト   不正行為

おすすめ研修サービス


追記事項および試験環境

  • 再受験について
  • 受験チケットは、ORACLE MASTER、Fusion Middleware、MySQL用をご購入ください。
  • ORACLE MASTER認定資格として認定されるためには日本語で試験を受験いただく必要があります。英語試験で受験された場合、Oracle Certification Programとしての認定対象とはなりますが、ORACLE MASTER認定資格として同時認定の対象とはなりませんのでご注意ください。

テスト内容チェックリスト

Oracleデータベース・アーキテクチャ
[  ] メモリー構造の説明
[  ] プロセス構造の説明
[  ] 記憶域構造の概要

データベース環境の準備
[  ] Oracle Databaseを管理するためのツールの理解
[  ] Oracle Databaseのインストールの計画
[  ] Oracle Universal Installer(OUI)を使用したOracleソフトウェアのインストール

Oracleデータベースの作成
[  ] Database Configuration Assistant(DBCA)を使用したデータベースの作成

Oracle インスタンスの管理
[  ] データベース初期化パラメータの設定
[  ] データベースの起動および停止
[  ] アラート・ログとトレース・ファイルの使用
[  ] データ・ディクショナリおよび動的パフォーマンス・ビューの使用

Oracle Networkの環境設定
[  ] Oracleネットワークの設定および管理
[  ] Oracle共用サーバー・アーキテクチャの使用

データベース記憶域構造の管理
[  ] 表領域およびデータ・ファイルの概要
[  ] 表領域の作成および管理
[  ] 表領域の領域管理
ユーザー・セキュリティの管理
[  ] データベース・ユーザー・アカウントの作成および管理
[  ] 権限の付与および取消し
[  ] ロールの作成および管理
[  ] プロファイルの作成および管理

データおよび同時実行性の管理
[  ] ロック競合の監視および解消

UNDOデータの管理
[  ] UNDOの概要
[  ] トランザクションとUNDOデータ
[  ] UNDOの管理

Oracle Databaseセキュリティの実行
[  ] データベース・セキュリティおよび権限最小化の原則
[  ] 標準データベース監査

データベース・メンテナンス
[  ] オプティマイザ統計の使用と管理
[  ] 自動ワークロード・リポジトリ(AWR) の使用および管理
[  ] アドバイザ・フレームワークの使用
[  ] アラートおよびしきい値の管理

パフォーマンス管理
[  ] 自動メモリー管理(AMM)の使用
[  ] メモリー・アドバイザの使用
[  ] 使用できない無効なオブジェクトのトラブルシューティング

インテリジェント・インフラストラクチャの新機能
[  ] Enterprise Manager Support Workbenchの使用
[  ] パッチの管理
バックアップおよびリカバリの概念
[  ] Oracle Databaseで発生する可能性のある障害のタイプの理解
[  ] インスタンス・リカバリの調整方法の説明
[  ] チェックポイント、REDOログ・ファイル、およびアーカイブ・ログ・ファイルの重要性の理解
[  ] フラッシュ・リカバリ領域の概要
[  ] ARCHIVELOGモードの設定

データベースのバックアップ
[  ] 一貫性のあるデータベースのバックアップの作成
[  ] データベースを停止しないデータベースのバックアップ
[  ] 非一貫性データベース・バックアップの作成
[  ] データベースのバックアップの自動化
[  ] バックアップの管理、バックアップ・レポートの表示およびフラッシュ・リカバリ領域の監視

データベースのリカバリ
[  ] データ・リカバリ・アドバイザの概要
[  ] データ・リカバリ・アドバイザを使用した制御ファイル、REDOファイル、データファイルのリカバリ

データの移動
[  ] ディレクトリ・オブジェクト、SQL Loader、外部表等を使用したデータの移動
[  ] Oracle Data Pumpの一般的なアーキテクチャの説明
[  ] データ・ポンプ・エクスポート およびデータ・ポンプ・インポートを使用したOracle Database間でのデータの移動

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オラクル認定資格試験受験時の不正行為について

Oracle は、不正行為(受験チケットの不正使用、カンニング、成績表の改ざん、修了証明書の改ざん、その他オラクルが不正と判断する行為を含む)に関与した受験者に対して訴訟を提起する権利を保有するものとします。

オラクルは、不正行為が行われたと判断した場合、受験者のオラクル認定資格の認定取消、受験者のOracle認定資格試験受験の一時的、または無期限・永久的な禁止、受験者の所属する会社への通知、法執行機関への通知を含む措置(ただしこれらに限定されるものではない)をとる場合があります。不正行為が発覚した場合、いかなる場合も、受験料の返却はいたしません。

受験前に必ず、 ORACLE CERTIFICATION PROGRAM 受験契約書 をご確認し、諸条件をご理解の上、遵守することに同意してください。